人物

A.rikはハーフで本名や由来は?ブランドやインスタがかっこいい!

PRODUCE 101 JAPANの練習生9人が、山本彩さんなども所属している吉本興業グループのShowtitleに所属することが発表されていますね。
この9名によってステージクリエイトプロジェクト「円神-エンジン-」。
歌×ダンス×芝居で魅せるステージを作り上げてくれるそうなので、9名のパフォーマンスが楽しみで仕方ありません!

そして今回はA.rik(エーリック)さんのハーフや本名、名前の由来について焦点をあてていきます。

また趣味であり特技が洋服リメイクで自身のブランドを持つほどの実力なんだとか!

インスタもかっこいい写真をたくさん投稿されています。

そこで今回は「A.rikはハーフで本名や由来は?ブランドやインスタがかっこいい!」の題材で、A.rikさんはハーフで由来や本名、ブランドやインスタについてご紹介していきたいと思います。

A.rikの高校や大学は?父親や兄弟と彼女や性格・身長体重もPRODUCE 101 JAPANの練習生9人が、山本彩さんなども所属している吉本興業グループのShowtitleに所属することが発表さ...

 

A.rik(エーリック)はハーフで由来や本名は?

A.rikさんは身長低めですがイケメンで顔立ちがハッキリしていますよね。

そこでハーフなの?という疑問の声が聞こえてきそうですが、調べてみるとお母さんの

家族はみなアメリカに住んでいると公表していますので、A.rikさんはアメリカと日本のハーフの方である可能性が高いです!

PRODUCE 101 JAPANの練習生の時には、福地正の名前で参加していましたが「円神-エンジン-」ではA.rikで活動しています。

つまり本名は福地正さんです。

A.rikに決めた由来って何なのでしょうか?

調べていますが、由来や意味はまだ判明しておりません。

ですがTwitter自己紹介の名前を見ると【A.rik(エーリック)/福地正】2つの名前で登録されているので、2つとも本名なのかもしれません。

ハーフの方は2つの名前を持っていることは珍しいことではありません。
外国の学校に行っている時は外国名で、日本の学校に通う時は日本名で通う選択もできるそうですよ。
確かに子供の頃ってテストなどに名前を書く際、クラスの友達のようにカタカナではなく漢字なら漢字で表記したかったりしますよね。

A.rikさんもその時々で使い分けているのかもしれませんね。

 

A.rikのブランドやインスタがかっこいい!

A.rikさんはファッションが大好きで自身のブランド「oopsh」を持っています。

個性ある洋服がそろっていますよね!

インスタには古着屋で購入した洋服をリメイクした写真も投稿されていますよ!
2017年の秋にアパレルでアルバイト経験もあるそうですね。

 

インスタがかっこいい

A.rikさんのインスタをのぞいて見るとかっこいい姿を見ることができます♪

まずこちらの写真は初めて作曲に挑戦している様子を投稿してくれています☟

youtubeで独学しながら作曲してみたようですが、着実に進んでいるようでした。

どんな曲に仕上がったのか聞いてみたいですね!

 

こちらは人生初のバイトが決まって出勤する前日に撮ったもの☟

アパレルのバイトが決まって夢を1つずつ着実に叶えているA.rikさん。

八重歯があって抜歯もしていたんですね~!

 

こちらは2本だけネイルをした姿☟

じつはネイルはこれが初ではなくて、中学3年か高校1年生ぶりなんだとか!

しかもギャル男だったんですね~どんな感じだったのかすごく気になります。

 

こちらはポケモンと一緒に写っている写真☟

ポーズの撮り方だったり表情がすでにプロですよね!

自分の見せ方をすごくわかっていてかっこいいですね。

A.rikさんのプロフィールについてはこちらでまとめています☟

A.rikの高校や大学は?父親や兄弟と彼女や性格・身長体重もPRODUCE 101 JAPANの練習生9人が、山本彩さんなども所属している吉本興業グループのShowtitleに所属することが発表さ...

まとめ

「A.rikはハーフで本名や由来は?ブランドやインスタがかっこいい!」の題材で、A.rikさんはハーフで由来や本名、ブランドやインスタについてまとめてきました。

A.rikさんのお母さんの家族はみなアメリカ住まいということで、ハーフである可能性について触れてきましたが、名前を見ても本名が2つあるのかもしれませんね!

ブランドを持つほどファッション好きでインスタもかっこいい写真ばかりでした。

これからさらに個性を前面に出して活躍されると思うので、注目していきたいです!

それではここまでとさせていただきます。

最後までご覧いただきありがとうございました!