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大崎洋 ダウンタウン松本に「プールでの約束」要求!その内容とは?

2019年7月20日、雨上がり決死隊の宮迫博之さんと、ロンドンブーツ1号2号の田村亮さんの緊急謝罪会見が開かれ、吉本興業・大崎洋会長や岡本昭彦社長が注目されていますね。

 

吉本興業・大崎洋会長といえば、ダウンタウンの生みの親ともいわれています。

今では吉本興業のトップクラスの芸人で影響力がすごいダウンタウンのお二人ですが、無名時代からスタートしているんです。

 

松本人志さんが20歳頃、仕事が無く大崎洋会長とともに、広いスポーツジムにあるプールに行った際に交わした、「プールでの約束」は知っている人も多いのではないでしょうか?

「俺が端から端まで息継ぎせんと泳げたら、これから先お前がどんだけ売れても、俺の言うこと1つだけ聞いてくれ」と松本人志さんに言った大崎洋会長は、当時見事息継ぎしないで泳ぎ切ったそうです!

 

そして大崎洋会長はすでに、松本人志さんに1つ「お願い事」をしていたんです!

そんな大崎洋会長はダウンタウン松本人志さんとの「プールでの約束」は何に使ったのか、大崎洋会長が松本人志さんにお願いした要求の内容について気になる人もいるのではないでしょうか。

そこで今回は「大崎洋 ダウンタウン松本に「プールでの約束」要求!その内容とは?」の題材でまとめていきたいと思います!

それでは早速、本題に入っていきましょう!

大崎洋会長とダウンタウン松本の「プールでの約束」とは?


このように、吉本興業・大崎洋会長とダウンタウン・松本人志さんがプールでした約束について知っている人は知っているエピソードなんですね。

▼二人が「プールでした約束」についての詳しい内容がこちら

1980年代、まだ松本が20歳頃、松本も大崎も仕事が無く、ヒマをもてあました2人で映画館や銭湯等によく行っていた。ある日、大崎が広いスポーツジムの25メートルプールで突然「俺が端から端まで息継ぎせんと泳げたら、これから先お前がどんだけ売れても、俺の言うこと1つだけ聞いてくれ」と言った。お互いこの業界で成功しそうにないと思っていた松本は「いいですけど」と答え、大崎は本当に潜水してみせた。その20年後、本当に売れた松本は「1つだけって、なに言われるんやろ? 断ったろ思ってんねんけど」とネタにする。しかし更にその後に松本が頑として首を縦に振らなかった出来事があった時に「あのときのプールの約束、今使うわ」と大崎が言うと松本は「こんなときにですか…」と言いつつ「わかりました」と苦笑しながら了承した
(引用:https://ja.wikipedia.org)

 

売れていない時代から、吉本興業・大崎洋会長とダウンタウン・松本人志さんは兄弟のような間柄だったことが、このエピソードからもわかりますね!

だからこそ今回、雨上がり決死隊の宮迫博之さんと、ロンドンブーツ1号2号の田村亮さんが緊急謝罪会見で話した吉本興業について、複雑な気持ちを抱いていることと察します。

大崎洋会長とダウンタウン松本の「プールでの約束」は何に使ったの?要求の内容は?

さて、大崎洋会長が松本人志さんにどんな要求をしたのか気になりますよね!

ネタ元を発見することができませんでしたので、下記のような噂があると参考程度にして頂けたらと思います。)

 

見事潜水して見せた吉本興業・大崎洋会長がダウンタウン・松本人志さんに「プールでの約束」を果たしたのは、実に20年以上も後のことなんだとか!

それまで大切に「プールでの約束」は取っておいたんですね。

 

当時大崎洋会長は軽々と25mを潜水で泳いでみせたそうですよ。
それから20年以上「プールでの約束」は要求ないままでした。

しかしある時、「プールでの約束」を使うときがきます。

 

その要求とは「俺禁煙するから、おまえも禁煙しよう」

 

ダウンタウン松本人志さんは、最初どうしても「YES」と言わなかったため、

「あの時のプールの約束、今使うわ」

 

となり、苦笑しつつも「わかりました」となったみたいです。

相手の健康を気遣い「プールでの約束」を果たした、このエピソードの内容は良い話だと感じました!

まとめ

「大崎洋 ダウンタウン松本に「プールでの約束」要求!その内容とは?」はいかがでしたでしょうか。

吉本興業・大崎洋会長はダウンタウン松本人志さんとの「プールの約束」は何に使ったのか、要求の内容についてまとめてきました!

今回はここまでとさせていただきます。

最後までお読みいただきありがとうございました。